27インチ iMac MC511J/A [2800] 開封の儀

とうとう作業環境をMacに変える事が出来るようになったのでiMacを購入しました。早ければ1ヶ月後あたりにモデルチェンジか?と言われているし、Sandy BridgeやThunderboltはいいなとは思いますが、購入したのは現行モデル(Mid 2010)です。

箱デカ

モニタ自体が本体なので、それ以外には薄っぺらい白い箱と、電源ケーブルだけ。白い箱の中にブルートゥースのワイヤレスキーボード(Apple Wireless Keyboard)とワイヤレスマウス(Magic Mouse)、説明書、OSのディスク、アプリケーションのディスク、クロスが入ってます。




うっすらとりんごのマークが。

iMac 27インチ 2.8GHz クアッドコア スペック

OS – Mac OS X v10.6 Snow Leopard
CPU – Core i5 2.8GHz クアッドコア 8MB L3キャッシュ
画面サイズ – 27インチ LEDバックライトディスプレイ
解像度 – 2560×1440
メモリ – 4GB(2GB x 2)DDR3 PC3-10600 最大16GB(スロット4、空き2)
ビデオチップ – ATI Radeon HD 5750グラフィックプロセッサ
ビデオメモリ – GDDR5 1GB
HDD – 1TB SATA 7200rpm
光学式ドライブ – スロットローディング方式(DVD±R DL/DVD±RW/CD-RW)
LAN – 1000BASE-T
無線LAN – AirMac Extreme Wi-Fi(802.11n)、802.11a/b/g対応
その他 – iSightカメラ、Mini DisplayPort出力、USB 2.0ポート x 4、FireWire 800ポート x 1、SDXCカードスロット x 1、17Wステレオスピーカー x 2、光デジタルオーディオ出力/入力

続きはまた・・・

connecting the dots

年賀状のあて名書きが終わってないし、大掃除も終わってない。毎年恒例のバタバタで、ヤベーと思ってるボクです。このエントリが今年最後になると思うので、2010年に意識したい言葉をタイトルにしました。connecting the dots

Stay Hungry. Stay Foolish.

2005年のスタンフォード大学の卒業式で、アップル創業者 スティーブ・ジョブスが行った祝賀スピーチ。connecting the dots、love and loss、death の3つの話をしています。
スタンフォード大学のサイトにアップされた、ジョブスのスピーチ原文はこちら

WHole Earth Epilog裏表紙〆の言葉 Stay Hungry. Stay Foolish. の引用元である全地球カタログ(WHole Earth Catalog)はオンラインですべて閲覧できます。「ハングリーであれ。バカであれ。」の言葉は1974年10月号の WHole Earth Epilog の裏表紙に、早朝の田舎道の写真と共に添えられています。
Whole Earth Catalog はこちら

来年も宜しくお願いします。皆様良いお年を。