Macのブルートゥースをオフにしたら。。。

普段、WiMAX(Aterm WM3500R)をクレードルにセットしてLANでネットにつないでいるので、基本的にはMacのWi-Fiはオフの状態で使っています。たまに電波の入りが悪い時だけクレードルから外し適当な場所に移動させてWi-Fiをオンにしているので、メニューバーの中にあるWi-Fiのオン/オフはたまに利用するのですが、その隣に設定で非表示にしていなければブルートゥースの設定が出来るアイコンが出ています。

寝ぼけながら触っていたので、多分Wi-Fiと間違えて自分でブルートゥースをオフにしたんでしょーね。よく覚えてない。。。あ〜おそろしや。
入力機器(キーボード、マウス、トラックパッド)はすべて無線接続の物を使っているので、オフになるといっさい何も出来ない。おまけに起動時やスリープからの復帰時にパスワード入力するようにしてあるので、そうなったらログイン自体できない。落ち着いて適当なUSBマウスでも繋いでONにすればいいんだけど、今回は意味が分からずブルートゥース壊れたかと思いましたよ。
この簡単にオフに出来る仕様は何とかならんのかな。警告一つ間に挟めばずいぶん違うと思うんだけどな。

オフにする事は無いので非表示にしておけばいいのですが、電池残量が出るのでたまに見るんですよね。
今回はUSBキーボードを借りて復帰したんですけど、そうゆうところ有線は安心ですね^^;

純正が十分安いな〜

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