ナルニア国物語 第2章 カスピアン王子の角笛

まもなく(5/21)公開ですね。楽しみだ♪
ナルニア国物語 第2章 カスピアン王子の角笛
ナルニア国物語 第1章 ライオンと魔女

先日テレビで「グリーンマイル」がやっていましたが、
公開中のフランク・ダラボン監督の「ミスト」が気になります。

しかし、いわゆる奇跡と感動の3部作に続く~~的な雰囲気のキャッチはどうかなって思いますけどね。
マジェスティック」は微妙だけど「ショーシャンクの空に」と「グリーンマイル」は良いですよ。オススメ。あのグリーンマイルに出てくるにっくき電気イスはトーマス・エジソンのなんと言うか無理矢理名誉を維持するための発明ですね。

そういえばショーシャンクは2枚もDVDを持ってる・・・何故^^;

Bye bye for now !!

全ての存在は響き合っている

最近どーみても手抜きな投稿・・・
まぁいいんですが、そんな手抜きの続きみたいなもんです。

星野さんつながりで観始めたガイアシンフォニーの観たかった6番がやっと近くで上映されます。

2008/6/1(日) 東建ホール
<公共交通機関>
名古屋市営地下鉄桜通線・鶴舞線「丸の内」駅下車1番出口より徒歩1分
主催者:Love&Peace Nagoya
電話:050-3685-2305
1回目 開場14:00 開演14:30
2回目 開場17:30 開演18:00
前売り券:¥1,500.
当日券:¥1,800.

●地球交響曲第六番
出演

  • ケリー・ヨスト
  • ロジャー・ペイン
  • ラヴィ・シャンカール
  • アヌーシュカ・シャンカール
  • ポール・ウィンター
  • 奈良 裕之
  • KNOB
  • 雲龍
  • 長屋 和哉

以下公式サイトより抜粋

~ 全ての存在は響き合っている ~

最近のめざましい科学技術の進歩によって、この宇宙の全ての存在、すなわち銀河系、太陽系、地球、海、山、川、森、岩、動物、植物、バクテリアから原子のひとつひとつまでもが、それぞれに独自の“音楽”(vibration)を奏でていることが分かってきました。
「人間が音楽をつくる以前に、“音楽”がこの宇宙をつくり、生命を生み出し、人間をつくった」という宇宙物理学者もいます。

「ナーダ ブラフマー = 世界は音なり」という言葉があります。
数千年前から伝えられているインド、ヒンドゥー教の教えですが、これと同じ教えは、仏教をはじめ世界のあらゆる宗教や神話の中にもあります。
我々人類は、科学が進歩するはるか以前から、この真理を知っていたのです。
21世紀の科学は、宇宙物理学、電子工学、生物学、医学、遺伝子工学など、あらゆる分野で、この「ナーダ ブラフマー」という真理を再発見しつつあります。

我々が住むこの世界は、生々流転する全ての存在が、それぞれに独自の“音楽”を奏でながら、互いに響き合い、次々と新しいハーモニーを生み出しつつ、ライブ演奏されてゆく壮大なシンフォニーのようなものなのです。
ところが最近、この悠久のシンフォニーの中に、著しく調和を乱す“楽音”が聞こえるようになりました。我々人類が発する“楽音”です。甚だしい不協和音が発せられ続ければ、シンフォニーは当然調和を失い、カオス状態に陥り悲惨な結末を迎えることになります。

我々人類が不協和音を奏でるようになった理由ははっきりしています。
自分だけの利便や安楽を求め続けるあまり、自分以外の存在が奏でる“音楽”を聴く耳を閉じてしまったからです。共演者が奏でる“音楽”を聴かないで、美しい交響曲の創造に参加することなどできるはずがないのです。

今我々人類に早急に求められているのは、自分以外の存在が奏でる“音楽”を聴く耳をもう一度開くことです。そして、“耳を開く”ことはとても簡単で楽しいことです。
閉じているのは我欲に呪縛された“耳”だけです。私達のからだを構成する1028乗個もある原子の一つ一つは、今この一瞬にも、外の世界に存在する全ての原子達と響き合いながら、美しいシンフォニーを奏でています。それが“生きている”ということです。
内なる音楽を聴くことは、外なる“音楽”を聴くことであり、外なる音楽を聴くことは、内なる“音楽”を聴くことです。
「音を観て、光を聴く」旅、それが「地球交響曲 第六番」の旅です。

地球交響曲第六番 予告編

星野さん出演の
地球交響曲第三番 予告編

興味のある方ご覧になってはどうでしょ!

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Bye bye for now !!