キーボードカバーはこれ一択

Written by snow on 2013 年 6 月 16 日 – 11:16 AM -

キーボードカバー

先日購入したアップルのテンンキー付きキーボード様にカバーを購入しました。

ワイヤレスのキーボードにも使っていたマイクロソリューションの物です。
ワイヤレスキーボードのカバー

個人的にはこれ以外はキータッチの感じが嫌なので迷う事無く購入しました。そんなに幾つも使った訳じゃないですが、少なくともキーの形状にあわせて凹凸のある物は却下です。

アマゾンの販売ページには、
「対応機種:Apple Keyboard-テンキー付き・JIS MB110J/A・US MB110LL/A」
となっていますが、MB110J/Bでももちろん使えます。ぴったりサイズです。


スポンサードリンク

Apple Keyboard MB110J/B(テンキー付き)

2013 年 6 月 13 日 – 9:58 PM

切れそうなアマゾンのポイントがあったので、ずっと検討していたテンキー付きのApple Keyboardを購入しました。やっぱりテンキーあると便利です。バックスベースもあるしね^^ ワイヤレスじゃないけどこれなら満足。何でこれってアップルストアより安いのかな???

PDFファイルの作成者がHirokoって・・・

2013 年 5 月 12 日 – 1:03 AM

Numbersで作った書類をPDFにする際にセキュリティをかけたので、気になってプロパティを見たら作成者がHirokoに・・・。 何年も前にどこかで拾ってきたファイルを開いた状態で、跡形無く自分用に修正したっぽいこのファイル。元はExcelの物だったのかNumbersの物だったのかも覚えてない。そのファイルからPDFを作ると作成者がHirokoさんに。もちろんHirokoさんが悪い訳じゃない。 これってNumbersのファイルに作成者の情報があるって事ですよね? 出来上がったPDFのプロパティは直せるけど、Numbersに埋め込まれている情報の編集方法が分からん。。。 PDFは意図しない情報がついている事があるので気をつけよう→ハイm(__)m 誰か教えて。。。

スタードメインのドメインをコアサーバーで利用

2013 年 5 月 10 日 – 11:52 PM

先日、このブログのドメイン(vayu.asia)をバリュードメインからスタードメインへ移管し、スタードメイン側のDNS設定が自動的にバリュードメインの物になっていたので、OKじゃんと思ってたのですが、いつからか繋がらなくなってました。いかに放置かって事ですね・・・^^; ウェブマスターツールの登録がしてあったので、Googleさんから「Googlebot がサイトにアクセスできません」ってメールが来て気がつきました。なんて親切なGoogleさんw とりあえず、他社(バリュードメイン以外)で、取得・管理しているドメインをコアサーバーで利用するためのDNS設定は、 ns1.value-domain.com ns2.value-domain.com ns3.value-domain.com の3つでOKです。ドメイン管理側で設定します。今回はスタードメインで移管の際に自動設定されていました。 あとはコアサーバーの場合は受け入れる設定?が必要だったのですね。 バリュードメインにログインして、メニューの中の「無料ネームサーバー管理」にある「他社で取得されたドメインの新規管理」に進みます。 無料ネームサーバー作成画面になるので、ドメイン名を入力して登録します。 移管前に使っていたからなのか?下のように表示されるので、しょうがなく強制的に作成しました。 次に、DNS設定に進みます。上の画像のリンクからでも、メニューの中の「DNS情報の変更」でもOK。管理ドメインが表示されるので、該当のドメインの変更へ進みます。 余談ですが、2つめの日本語ドメインはお遊びで取得して、もうずっと前に手放したのですが、バリュードメインがGMOに買収された後、お金払ってないのに復旧してます。これでいいのかGMO。 下の設定画面になるので、サーバーの契約時に割り当てられたサーバーをプルダウンから選択すると、上の空欄のところに設定が入るので保存して完了です。 もちろん、いままでコアサーバーで使っていなかったドメインであれば、独自ドメインの設定(サーバー設定に入ってドメインウェブへ)が必要です。今回は40分程で復旧しました。

WordPressの管理画面で更新時に403が出る

2013 年 4 月 22 日 – 12:52 AM

更新しようとすると403になるという症状がこ立て続けに出たので調べてみると、ロリポップやヘテムルに昨年秋頃に導入されたWAF(ウェブアプリケーションファイアウォール)が過剰反応?誤検知?しているようです。 このWAFはJP-SecureのSiteGuard Liteという製品で、どんな動きをしているのかよく分からないけど、同じIPからでも遮断されて403になる時とならない時があったり、記事投稿時であったり、プラグインの設定更新時であったり様々。僕はContact Form 7のテンプレート更新が全く出来なくなったのが今回の調べるきっかけです。※Contact Form 7が悪い訳ではないと思われますm(__)m もちろんWordPressだけにではないので、EC-CUBEなどほかのアプリケーションにも影響があるようです。 WAFのログには「クロスサイトスクリプティング(スタイルシート8)からの防御(全角文字を利用した検知回避)」となっていました。 この機能をサーバーの管理画面でOFFにすれば問題は解消しますが、なんだかしっくりこないですね。。。 WAFではありませんが、少し前にネットオウルが始めた対応がメールで届きました。WordPressの管理画面に対するブルートフォースアタックによる攻撃の対処です。 内容はこちら(メールより転載) 〜〜〜 お客様のWordPressが不正に乗っ取られることを防ぎ、なおかつ過剰な攻撃処理によるサーバー負荷の上昇やサーバー障害の発生を防ぐため、お客様がすでに運用中のWordPressや今後新規に設置するWordPressにおいて、管理画面やログインページURLへの国外IPアドレスからのWEBアクセスを 制限することといたしました。 〜〜〜 また、国内IPアドレスからのアクセスであっても、まれに海外IPアドレスからの接続とシステム上誤認され、WordPress管理画面へアクセスできなくなるケースがございます。 この場合にも、大変お手数ですが、管理ツールより本制限の解除をお願いいたします。 〜〜〜 詳細につきましては、以下をご参照ください。 ------------------------------------------------------------ 【対象サービス】  ミニバード、ファイアバード、クローバー  スターサーバープラス、ウェブクロウプラス、ウェブクロウ(PHPオプション)  PHP APPS(WordPress) 【制限を行ったアドレス】  /wp-admin  /blog/wp-admin  /wp/wp-admin  /wp-login.php  /blog/wp-login.php  /wp/wp-login.php  ※ドメイン直下の上記アドレスに対して制限を設けております。 〜〜〜 ------------------------------------------------------------ こちらの誤認の頻度は分からないけど、サーバーの方で対処してくれると助かりますね。二重になるけど、ログイン画面にベーシック認証かけようかと思ってます。

ブログ内検索: